「未分類」の記事一覧

自分で車の点検ができたらって思っています。

未分類

車検もあるので、やっぱり日頃から自分で車の点検ができたらって思っています。

車を長持ちさせて、快適にドライブを楽しむには日頃から車の点検をしておくことが大切です。

僕のように自分で修理ができない人も、日頃から定期的に車の状態をチェックしておくことで、ちょっとした変化に気づき、修理に出せたりします。

車の点検を行うことは、突発的な不具合で起こったりする事故のリスクを減らせます。

点検は、車を守るだけでなく、周囲の人や車、愛する家族を守る行為でもあります。

高速道路とか見かける故障車が原因の渋滞も、点検を怠っているからなんですよね。

車の部品類は細かいし、精密だから摩耗や消耗、劣化が避けられないものもあります。
けど部分の消耗や劣化に迅速に発見することで安全なカーライフをたのしめるってことなんです。

というわけで、がんばります。

まずは自分で出来る範囲の点検は自分でするってことです。
要するに車の知識がなくてもここだけっていうメンテのポイントを知って、そこをチェックするわけです。

いちばんのチェックポイントは、エンジンオイルの色と量。

エンジンオイルは、エンジンの動きを良好にキープする役目があります。エンジンオイルは車の走行では重要な役割があるわけです。

エンジンオイル=車が動くための基本。

ってことです。なのでエンジンオイルが劣化したり減ってしまうと危険なのです。

ところでエンジンオイルのチェックの方法は簡単です。オイルレベルゲージを引き抜き、一度拭いてから差し込み、オイルの色やどの部分までオイルが付いているかをチェックするだけです。

新しいオイルは茶色っぽい透明度のある液体で、黒っぽく場合は、劣化や汚れている証拠です。

次は、冷却水のチェック。

冷却水はその名の通りエンジンを冷却しオーバーヒートを防ぐ働きがあります。

また、いろいろなベルト類、バッテリー液、エンジンの掛かり具合を確認します。
バッテリー上がりとかも避けたいですよね、

バッテリーはバッテリー液が十分に入っているかどうかを確認することです。

ほかにもベルト類はすり減りをチェックします。

あとはタイヤのチェックです。

タイヤの磨り減り具合はとりあえず目視でわかります。

タイヤの溝がスリップラインまで減っていれば交換時期です。

タイヤは悪天候でのドライブや急停止とかで重要です。
それとタイヤの空気圧は見ても分からないのでエアゲージで測ります。空気圧は高すぎても良くないので注意が必要です。

はじめは慣れないので大変かもしれないけど、やっているうちに慣れてくるので逆に楽しかったりするかもです。

この間セルフスタンドを使いました。

未分類

この間セルフスタンドを使いました。

ずっとよくわから無いという理由で有人のガソリンスタンドを利用していました。

けど、無人の方が安いというのといちいち接客されるのが嫌で、セルフのガソリンスタンドを利用してみました。

けど、結構ドキドキしましたのでもし僕と同じようにセルフのガソリンスタンドを使ったことがない人に使い方を教えます。

まず、セルフのガソリンスタンドに着いたら、はじめに給油レーンに車をとめます。

で、自分の車の給油口の位置がちゃんと合うように停めます。
もし、車の給油口と逆側に停めたとしても一応はホースは届きますけど。

ただ、おそらく1mほど離れた場所あたりに停めるのがいいと思います。作業がしやすいです。

むろん、スタッフの誘導はありませんので停止線を目安にとめます。

とめたら窓を閉め、エンジンを切ります。これは盗難防止の意味もあると思います。

そして、運転席側にある給油口のレバーを引いて、開けます。

次にオーダー。

精算機または計量機のパネルの画面をみて、はじめに支払方法を決めます。カード、現金、プリペイドカードなどなど。

そして、自分の車の油種の指定します。ハイオク・レギュラー・軽油です。

そして給油量を決めます。満タン、金額、必要な給油量などから選択します。

おそらく音声ガイダンスが流れるので、指示に従えばいいと思います。
やってみたら慌てる必要はありません。

ちなみに、レギュラー、ハイオク、おそらく間違わないと思います。エラーとか出るようですかrあ。

給油の方法ですが、自動車のドア、窓が閉まっているか確認します。作業は一人でやるので子供とかが近くにいないようにしないといけません。

で、静電気除去シートに触れてから給油します。

給油口のキャップを取り、給油ホースのレバーを持って差し込みます。

レバーを押すと給油します。で、指定した量になったら、自動で止まります。

その後は、ノズルを給油機に戻します。給油口にキャップをしたら、給油完了です。キャップのしめ忘れにはくれぐれもご注意を!

で、給油が終わると自動的に清算されます。レシートが出てくるので、おつりを確認したりします。

セルフスタンドのメリットとデメリットですが、メリットは人件費分ガソリン代が安くなることです。

ただ、完全に人がゼロではないので、わからないことがあったらスタッフに聞けます。

初心者には安心です。

デメリットは、スタッフがいないので、窓を拭いたりごみを捨てたりといったサービスはないことです。

好き好きでしょうね。このへんは。

ドライブレコーダーは付けた方がいいのかな?

未分類

ドライブレコーダーは付けた方がいいのかな?

最近よく目にするドライブレコーダー。

やっぱり、車の安全への意識が高まっているので出回っているみたいです。

車の運転で必ず気をつけなくてはならないが交通事故です。

加害者にならなくても事故の被害に遭う可能性はあります。あとあおり運転に巻き込まれることだってあります。

こればかりは自分の想像を超えていますからね。

事故の場合、人との事故であれば、自分と相手の過失の比較、相手の過失を証明しなくてはいけないんです。

けど、相手が過失を認めない事態は事故ではよくありますね。それに目撃者も少なく、事故の状況の意見が食い違えば、いろいろとやっかいなことになります。
保険もおりなかったりします。

なので安全意識の高まりからドライブレコーダーをつける人がふえています。

ドライブレコーダーなら運転時の様子を映像で録画しておけます。

自動車の速度やGPS情報などを記録できるものもあります。
ただ設置は義務じゃないので、つけるか迷っている人も少なくないようです。僕もそうです。

ただ、ドライブレコーダーをつけるメリットは多いのです。

やはり、自分の身は自分で守れます。ドライブレコーダーをつけことで事故が起きたときの映像を記録できます。

その事故の映像を警察や保険会社に提出できるので、事故の処理もスムーズになります。悪質な当たり屋とかににも有効です。

最近のあおり運転の抑止にもなります。

その車にドライブレコーダーがついていることがわかれば、あおっている運転をしている人への抑止力になります。ドライブレコーダーがあれば、逮捕される確率がたかまるので、思いとどまるみたいですからドライブレコーダーつけておくといいみたいです。

なので、僕も今度の休日にドライブレコーダーをつけようとおもっています。

いろいろと便利ですからね。

ちなみに、画質は「フルHD」以上が基本のようです。というのは、事故の場合、映像が証拠になるため、相手のナンバーが読み取れるかどうかはとても重要です。

なのでできるだけ画質のよいドライブレコーダーがいいのです。

画質は、「解像度」と「画素数」です。解像度なら「1920×1080(フルHD)」、画素数は「200万画素」以上がおすすめだそうです。

あと画角は水平画角が「108°」以上必要です。ドライブレコーダーは、撮影できる画角(視野角)が広いほどいいのです。

調べていくと奥が深いですよね。

車にはいくつかの税金がかかります。

未分類

車を所有するといろいろとわかりますけど、車にはいくつかの税金がかかります。

車にかかる税金には年に1回払う自動車税、車検のたびに一括で納める重量税などがあります。

自動車税は、1年に1回払う義務があります。金額は車の排気量によって分かれていますが、ただ単純にいえば排気量が多くなるほど高くなります。

自家用車なら、もっとも高い排気量が6000cc超は、自動車税だけで11万1000円ですよ。

2000ccクラスで、39,500円、3000ccクラスで51,000円になります。

あと、古い車は自動車税が10%割増になります。13年経過すると自動車税は10%増しで計算されます。

ある程度乗ったら、買い替えですね。

あと、消費税もかかります。ほかにも取得税があり、これは新しく車を購入した時にかかる税金です。自家用車は価格に5%かかります。

重量税は、車検の時に支払う税金で車の重量に応じて額が違います。

そんなわけで結構いろいろとかかります。
他にも税金じゃないけど、駐車場代、ガソリン代、それに定期的に交換するオイルとかの費用もかかります。

オイル交換とかはじめよくわかりませんでしたけどカーショップの人と仲良くなり、教えてもらいました。

エンジンオイルを選ぶための基準って、粘度とグレードだそうです。

粘度はSAE粘度分類という規格で表示されるのが一般的です。

10W-40といった具合に2種類の数字とWで表示しています。
また、グレードは一般的にAPIサービス分類という規格で表示されます。

交換のタイミングは、3~5000kmごとか6ヶ月経過ごとがいいそうです。

オイルは車を使わなくても劣化するので、走行距離が5000kmに満たなくても半年が経過したら交換するのがいいみたいです。

あと、エンジンオイルの循環経路にはオイルフィルターがあり、オイルに混入した異物を取り除く働きがあります。

ずっと使っているとフィルターが詰まり、エンジンに悪影響を及ぼします。

なのでオイルフィルターも定期的に交換しなくちゃいけません。

原則、エンジンオイルを交換するごとに毎回一緒に交換するのがいいそうですが、一般的にはエンジンオイル交換をしたら、2回に1回くらいが目安みたいです。

なにかと面倒ですが、メンテをしっかりしておくに越したことはないですからね。

まぁ、ドライブとかたのしめるし、車があるとたしかに行動範囲が広がるし、家族でどこかに行くにも便利ですけど。

あと、子供が急に熱を出したりした場合も、奥さんだけで運転して病院に連れて行ったりもできるので、助かってはいますけど。

ページの先頭へ